Ma blog

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Category: 写真  

北大キャンパス 【紅葉と銀杏並木】

休日天気が凄い良いのでちょっと早いですが北大へ紅葉見物へ行って来ました

デジ一眼で紅葉撮るのは初めてなMaです

こんばんは

60mm単焦点で撮る予定でしたがイメージが違うので

予備で持って行った70-300mmの望遠レンズで撮影

全て手持ち撮影なので微妙にブレてますが、、、

まだまだ修行が足りてません。

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■CANON EOS Kiss X2 +TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2 (Model A17)



ではーさよーならー
Category: 写真  

札幌ファクトリーレンガ館 紅葉 【500m美術館】

天気が良く暖かいので

前の日車で通って気になった

札幌ファクトリーレンガ館のツタ紅葉を撮りに

夫婦で単焦点レンズ持ってお出掛け

嫁は50mmf1.8 僕は28mmf2.8

相変わらず嫁の方が渋い写真撮ります。









帰り道に札幌大通り500m美術館へ
現在開催している「美術と建築 これからの札幌」が面白かった。



こうした建築模型が数々
そこで単焦点レンズで人物を切り取る様に撮って見た。





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■EOS KissX2 + EF28mmf2.8


Category: 写真  

美瑛・富良野 【美瑛・富良野レンタカーの旅②】

青の池から白金温泉を後に美瑛の丘を気の向くまま流してみた。

途中の道で猫が飛び出てきて

峠仕込みの鋭いブレーキングでかわしましたが

僕のカメラが座席から吹っ飛びました。

壊れ無かった。

流石キャノンだ何とも無いぜ!


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■美瑛
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■富良野 ファーム富田



〆はラベンダーソフトでしょ!

■CANON EOS Kiss X2 +TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2 (Model A17)
Category: 写真  

青い池 白金温泉白ひげの滝 【美瑛・富良野レンタカーの旅①】

久しぶりのロングドライブへ出掛けたMaです

こんばんは

札幌から美唄→桂沢湖→富良野→美瑛と高速使わず

峠道を爆走し3時間で到着。

非力なレンタカーでヒルクライムはキツイが

ダウンヒルでは快適でした。

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■青の池

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■白金温泉白ひげの滝


■CANON EOS Kiss X2 +TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2 (Model A17)
Category: 模型  

初公開!Ma塗装風景 【iPhone6 plus撮影】

僕は何時もこんな感じで塗装作業してます、作業環境や使用工具などで大きく変わりますので
あまり参考にはならないと思いますが、フィニッシャーズカラーの発色の良さと隠ぺい力の高さが
伝わればと思います。


使用工具は以下の通りです。

■コンプレッサー:エアテックス サイレントコンプレッサーAPC-007
販売元はエアテックスですがホルベイン ワーサーのOEMのコンプレッサー
ホルベイン ワーサー15Aと30Dの中間スペックで最高圧力0.7Mpa
■レギュレーター:造形村のZMP エアフィルター2000(SMC製)
■ハンドピース:TAMIYAスプレーワークHGトリガーエアーブラシ0.3mm

使用塗料
■サーフェイサー:TAMIYAファインサーフェイサーL(ピンク)
■フィニッシャーズカラー:ヨシムラレッド
使用溶剤
■フィニッシャーズカラー:ピュアシンナー
 希釈は4倍 塗料10ml:溶剤30ml
 
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■塗装①では塗装で言う足付(塗装の食い付きを良くする為さらっと吹いておくこと)から
 全体的に赤が馴染むところまで吹きます。(エアー圧は0.08MPa)
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■塗装②ではパーツ全体にムラ無く塗料を乗せるところまでの工程です。
 何時もは動画の塗装①から②までは一気に作業します。(エアー圧は0.08MPa)
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■塗装③は乾燥し2度吹き目の工程で動画の塗装①から②よりニードルを開き
 表面がに照りが出るまでパーツ全体にムラ無く吹き付ける工程です。(エアー圧は0.08MPa)


塗装前に引け処理、ゲート処理の基本工作のほか、エッジ処理と塗装膜の厚み分を
逆算するかたちで全体的に削り込みエッジ部分に塗料が乗ってもシャープな仕上がり
になるようにしっかり面の修正を行います。
※(向かって左は処理前 右が処理後。)



サーフェイサー:TAMIYAファインサーフェイサーL(ピンク)を吹いた状態です。
吹きつけは缶サフからエアブラシのカップに一旦噴出し若干うすめ液で希釈したものを
エアブラシにて吹き付けてます。



パーツに赤の塗料を吹き終えた状態です、吹きっぱなしでこの艶有り状態を保ちます。
仕上げがつや消しの場合は塗料や顔料の違いにより半艶になる塗料も有りますが
均一な半艶であればスミ入れの際もほぼ影響なく作業できますので艶が出ないからと言って
気にする必要はありません。


個人個人のやり方工程があると思いますし「コレが正解!」みたいなものは模型にはありません
ので、あくまで僕個人のやり方なのであまり参考にならないかもしれませんね(汗




ではーさよーならー
Category: 写真  

Blood moon 【2014.10.18皆既月食】

神秘的な天体ショー皆既月食を仕事終わってから

旭山公園にて撮影してきました。

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撮影モードM(マニュアル) f値9 露出時間1/3秒 ISO-1600 測光モード スポット

■EOSkiss X2+TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 VC USD [Model A011]

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